父が心底嫌い。抑圧で苦んできた。もう限界

父について

父が出かける時心底身体と心がほっとする。

身体の強張りが解ける。

深い息が吸える。

はぁ~て声が出る。

家に居ると父親が意地悪をしてくる。

ある一定の人物を見ると涙がでるようになり過呼吸で仕事を退職した後のこと。

人の心のわからない抑圧する人(北の半島の独裁者のような人物)である父親に言ってもわからないだろうし、また過呼吸になったことをバカにするであろう、このことを人に触れて回ることも想像できたので、母親には口止めをしておいた。

それが裏目にでたのかわからない。

別の職場に行けば環境が変われば過呼吸も出ないかもしれないと、

PCを開けて仕事の検索をしていた。

PCを見ている私を見た父親は鬼のような形相になった。

ここからが通常では想像もできない人間のやること。

 

母親を呼び

私のいる前で

「インターネット切ってしまえ!」とわめく

(※吹出口が下を向いているのはスルーでお願いします)

私はそこに居る。私のほうを見ながら(目は合わせず)

こんな事でと、この記事を見た人は思うかもしれない。

これは大人になってからの一部 一瞬なだけ

 

こういったことが幼い頃から繰り返し家の中でおこる。

幼い頃から脅かす抑圧行動がなされてくる。

小さいころは、親に頼らなければ生きていけないご飯も食べていけないから 「すがる」

いつも今度は何されつるのか怯えている。

顔色を伺って思う事は全く言えない。

相手が機嫌が悪いと今日あったことも聞いては貰えない

その前に、明るい顔をしていると睨まれる。

人間関係を構築できなくなってしまった原因を親のせいにするのは良くないと思う

立ち直っていかなければ。

これで父親と口もきかない子供なんてろくなもんじゃないと言う。

全力で逃げる事にする。

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